東京で赤シャリのお寿司がお手頃価格で食べれてオススメのお店
スポンサーリンク

前書き

昨年、文京区の六義園へ行って参りました。女性の方と一緒に紅葉を見て来ました。この方は前々から本格的な赤シャリのお寿司が食べたいと口うるさく言っており、模索していました。赤シャリなら近所(江東区・亀戸)の寿司屋が有るのですが…こちらには連れて行かず、他を模索してた所六義園の近くに、格安で本格的なお寿司が食べれると好評なお寿司屋さんが有るではありませんか!!!

と言うことで、その本格的なお寿司屋さん「ゆうひ鮨」さんへお邪魔してきましたので写真を掲載したいと思います。

スポンサーリンク

1.最初に行った六義園

本題は六義園から散歩がてら行けるお寿司屋さんのお話なので、六義園で当日撮影した写メをギャラリーにて公開。

スライドショーには JavaScript が必要です。

スポンサーリンク

六義園後はお寿司屋さんへ

今回行ったお寿司屋さんは六義園から散歩がてら町並みを見学しつつ20分ぐらいで到着しました。巣鴨駅から歩いて10分以内だと思います。Google先生のグーグルマップによると、六義園からお寿司屋さんへは徒歩8分、巣鴨駅からは18分….やすぷ~の道がおかしかったのかなぁ?っと疑問な所です(^^;歩きながら小さいショップや商店街を見て歩くのも面白い物です。そのまま気づけば商店街なので商店街をトコトコ歩くと直ぐです。

じゃじゃん!こちらが一度行って今回の記事でご紹介したいと思った定額コースで店主オススメ食材やお寿司を堪能できるお寿司屋さん「ゆうひ鮨」さんです。東京都内でも銀座や麻布など有名所の赤シャリを提供しているお寿司屋さんは多くあります。でも実際に行ってみるとこんなの食べに来たんだっけか!?と疑問になります。やすぷ~は下町生まれの小市民だからなのでしょうね(笑)

ゆうひ鮨さんで食べた食材

1.まず、最初はガリ!←おかわり自由?でした。また味もしっかりしており直ぐに手が伸びてしまうガリでした(笑)

2.次にアルコールを選び、お通し。たらこだったと思います。

3.最初のお寿司はコハダ!店主さんは「やっぱり最初はコハダだと思うんですよね~」と言って出して下さいました。

4.記憶障害(T.T)

5.記憶障害(T_T)

6.行った時期が旬だと言う兵庫県産の「播州室津の潮育ち。」の牡蠣でした。これまたプリップリですぐさま平らげてしまいましたョ。

7.ズケではなく、生のいくらだったと思います。新鮮なので粘りがあって歯ごたえもあり、味もしっかりしていました。

8.あまりの食材のおいしさに日本酒へ(笑)何を飲んだか覚えていません(^^;当たり障りの無い物だと思いますが….

9.初めてのお刺身。このお刺身のエビは前日、北海道から空輸した物との事でした。赤い繊維がしっかり残っていて新鮮で甘かったです。

10.続きましては旬のシラコ。これまた、身が大きく歯ごたえがあり満足ですw(゜o゜)w

11-1.サッパリも終わった所で焼きシシャモ!ゆうひ鮨さんでは生のシシャモを見せてから焼いておりました。

11-2.オス・メス両方出てきました。これまたお酒が進むぅ

12.焼き魚の後はマグロの漬け。店主さんが程よいと思う程度で漬けてあるとの事でした。確かに濃すぎずに軽くペロリと行っちゃいました♪

13.続きましてはスジなしの大トロ。大トロと言っても行くお店により、何だこれ?と言うのはよくありますよね。こちらはそんな気にさせない見た目と口当たりでした。重くなくちょうどいいですョ♪

14.そして卵焼き。優しい味に本日の疲れを癒やしていただき満足。

15.握り最後にアナゴ。最後は寿司!!と言う物ではないので後腐れ無く逆にいいかもしれません。

16.締めのお吸い物。これも絶品でしたョ。お寿司を食べている頃に6番の牡蠣の出汁にシジミを豪快に入れて作っていました。

17.あまりの美味しさにコース時間とか気にせず食べていたらあっとういう間でした( ̄Д ̄;)

あとがき

ここまで紹介したゆうひ鮨さんで出ている品物が抜けているかもしれません…(T_T)記憶障害の原因はあまりの美味しさとお酒のせいです!!江東区や江戸川区からの食べに行きましたが行く価値はあります。店主さんも気さくな方でお話し上手なので座って料金を取られ腹に溜まるだけのお店より全然イイです♪

ゆうひ鮨さんは電話予約を行ってからのようです。

テスト環境用激安ホスティング業者さん
スポンサーリンク
おすすめの記事